今回のリリースでは、スタイロフォンブランド初のモジュラー・シンセサイザーとなる「CPM DS-2」の特徴や、ドローンサウンドに特化した音作り、セミモジュラー構造による拡張性などについてご紹介しています。

「CPM DS-2」は、2基のアナログ・ドローンボイスを搭載し、VCO/VCF/LFO/ミキサーを個別に備えた本格志向のシンセサイザーです。
三角波・ノコギリ波・矩形波を滑らかに変化させられる“X-WAVE”機構や、内蔵ディレイ、ステレオリバーブにより、奥行きのあるドローンサウンドを1台で作り込むことができます。

また、AUX IN、ステレオOUT、ヘッドホン端子、12のパッチ端子を備え、卓上シンセとしてはもちろん、既存の機材やEurorack環境にも組み込みやすい仕様となっています。

これまで「遊べる電子楽器」として親しまれてきたStylophoneが、より本格的な音作りの領域へ踏み出した新製品で、モジュラーに初めて挑戦する方から本格志向の方まで楽しめる一台です。

詳しくは、下記のプレスリリースをぜひご覧ください。

▼プレスリリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000138184.html